アンチコメントから学んだこと




「しね」とコメントが届いたのでちょっと書かせてもらいます。

ネット上にブログなどをあげ続けている方はみんな言われたことあるんだろうなと。

ブログで有名な方が

「アンチがいないやつはファンもいない」

「アンチの数だけファンがいる」

と言っていたことを思い出し、この言葉に救われました。

最近「ブログみてます」とお声をいただいて嬉しく思っていた矢先だったので、ついにきたか…と

誰かに好かれるために書いてるわけではないので、時には間違った発言もあるかもしれないし致し方ないですね。

 

ただ、誰かに気をつかうような文言を書いたところで、‘誰にも届かない’ というのは事実ではないでしょうか。

あなたにも守るものがあるのでは?

こういう強い言葉を発言する人も、守るものがあるのでは?

本気で何かに取り組んだりすると、必ず反対派がでるもの。

だからこそ「しね」ではなく、意見を発言されては?

指摘であれば、ぼくも反省はできます。完璧な人間などいないのですから。

 

同業だとしたら

ではないことを祈りますが。

だとしたら、技術的なことに対してのアンチですね。

そもそも正解のない世界であり、ケミカル理論以上に経験で得た感覚をぼくは優先しております。

 

最後に、

この件をインスタストーリーに載せたところ、たくさんの方からメッセージをいただき、本当に心強く思います。

ありがとうございました。

いつも支えてくださる身近な人やお客様にさらなる感謝の意を。

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年・沖縄生まれ沖縄育ち 18歳から理容の業界へ入り、 2017年 那覇・新都心に美容室と理容室の複合店 hair&spa KO を開業 その後店舗を譲渡 2020年12月 Time Hills barber shopオープン。