もっと柔軟に職場変えたらいいのでは




「理想と現実のギャップ」

これよく耳にしますが、
ひとつの職場にこだわりすぎるがゆえ、そう感じてしまう可能性もありますよね。

いいサロンに出合えたらいいのですが、全力でやってもなんか違う…
と思ったら苦痛の中働き続けるのってサロンにとってもお客様にとっても良くないです。

またそれによって、理容師という仕事そのものが嫌いになってしまっては本末転倒ですもんね。

これだけたくさんのサロンがあるので、別のサロンで再チャレンジするのも1つの手ではないでしょうかね。

ただ、たまにね、技術のスクールを受講させてもらってすぐ辞めちゃうみたいな話も聞くのですが、
そういうのってどうなんだろう…とは思いますが。

良き辞め方もまたありますよね。

それではまた

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年・沖縄生まれ沖縄育ち 18歳から理容の業界へ入り、 2017年 那覇・新都心に美容室と理容室の複合店 hair&spa KO を開業 その後店舗を譲渡 2020年12月 Time Hills barber shopオープン。