キャバクラと理容室




キャバクラと理容室。
なんとも怪しげなタイトルですが、
昨日の話のつづきですね。

お客様と無理に話さない

2021-11-18

お客様と無理して話さない

というようなことを書きました。
無理して話すと居心地わるくなっちゃいますからね。

んで今日はそれがキャバクラと似ているな〜というお話。

ぼくは全く行かなくなったんですが、
キャバクラってめっちゃめんどくさいところがあるんですよね。
たとえば3軒くらいハシゴして
その3軒とも、必ず自己紹介からはじまるわけですよ。

どこの人ですかー?
名前はー?
仕事なにしてるんですかー?

でた!質問攻め!
毎週行ったら毎週このような会話が繰り返されるのですよ。笑
だから、何度も行ってる馴染みのお店の馴染みの子を指名して行く方が楽しい。
しらんけど

これですよこれ。
初めて行くサロンってお客様のこと何も知らないから
どうしてもあれこれ聞きたくなっちゃう。
なのでやっぱり会話は髪のことのみに一点集中したほうがいい気がするんですよね。
新しいサロンに行くときに、なんだか得体の知れない不安感がありますが、その原因のひとつなんじゃないかなぁと。

距離を詰めすぎない。
初めてなんだから当然自然な会話をするのはハードル高いですもんね。

それじゃ良い一日を!

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年・沖縄生まれ沖縄育ち 18歳から理容の業界へ入り、 2017年 那覇・新都心に美容室と理容室の複合店 hair&spa KO を開業 その後店舗を譲渡 2020年12月 Time Hills barber shopオープン。