自分が辞めても大したことないという事実




ぼくのときもそうでしたが、妻の会社も見てて改めて感じてること。

勤めてるサロンを辞めるとき、

自分がやめたらこのお店大丈夫だろうか

こう思いませんか?

実はこれ多くの場合考えすぎです。自意識過剰。

強いサロンは人が辞めたら伸びる。新しい風が吹くんですよね。

不思議なことでもなくて、あたりまえですよね。

 

ぼくは今のとこひとりでやってるのであまり関係ないですが、今後展開することがあってもそれを頭に入れてます。

たしかに辞めるタイミングや規模とかは重要だったりしますけど、辞めると決めた状態で中途半端に続けられるのもどうかと思うのですよ…

サロンにとってもお客様にとってもいい雰囲気にはならない気がします。

 

「いや、それは違うだろ」と思う方もいるかもしれませんが、あくまでもぼくの考え方なので悪しからず…

 

明日12/14は次女の誕生日のためお休みとなっております☆

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

1985年・沖縄生まれ沖縄育ち 18歳から理容の業界へ入り、 2017年 那覇・新都心に美容室と理容室の複合店 hair&spa KO を開業 その後店舗を譲渡 2020年12月 Time Hills barber shopオープン。