信じてることが間違ってたとしたら、素直に変化できる柔軟性はほしい




カットの基本というのは、基本というだけあって変わることってなかなかないと思うんですよね。

ですが、カラーやパーマなどの薬剤を使う技術の場合、良かれと思ってやっていた事が科学が進歩すると「間違ってました」みたいなことってあったりします。

 

良いと信じてやっていることも、時には自分なりに小さな疑問を持つことも大切な仕事の1つですよね。

そして、違和感があるならスパッと方向転換できる柔軟性は持ち続けていたいなと。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年・沖縄生まれ沖縄育ち 18歳から理容の業界へ入り、 2017年 那覇・新都心に美容室と理容室の複合店 hair&spa KO を開業 店舗をスタッフにまかせ barberブースを移転。 2020年12月にTime Hills barber shopをオープン予定