ベトナムで働く理容師さんから




ことの始まりはインスタのストーリーにのせたことから

 

これを見た理容師さんからメッセージが

 

そのあと少しやりとりしてビックリしたのが、

ベトナムではカット料金200円とか300円らしい。でもほぼ2週間以内には切るようで、ヘアスタイルにお金をかけるという感覚がないようです。

そんなベトナムでアイロンパーマを流行させたいということで、メッセージをいただきました。

アイロンの技術をユーチューブとか観て自己流でやっているようですが、ユーチューブでは細かいことってあまりないなぁと僕も感じる次第です。

今となってはアイロンパーマは濡れパンだとか言われてて取り入れてるサロンも数多く存在しますが、僕が提案しだした頃はあまり認知されてなかったんですよね。

 

アイロンでパーマ???パンチパーマですかwwみたいなとらえ方する人が多かった。

 

その頃に書いてた記事↓↓

直毛の為の、セット楽チンおしゃれアイロンパーマ♪

アイロンパーマは個人的にほんと革命的でした。当然失敗もしました…そのおかげといってはなんですが、薬剤のことやアイロンの温度などいろんなことを試してきてわかってきたこともたくさんあります。

んで今回、経験してわかったことの全てを書き綴ろうというわけです。

有料での販売になりますが、薬剤の事、細かい部分など含め、読めば意味がわかり、失敗が減り、自信がつくと思います。

ただ一つ、僕のやってることだけが正しいとは限りません。自分なりに落としどころを見つけていただければと。

 

その序章としてこんな記事もあげてます↓

理容師が薬剤の知識があさくてもやっていける理由

これを読んでもらえればわかると思うんですが、求めすぎなくてもある程度やっていけるのは事実。まぁ超絶長い記事になりそうなので頑張って作成してみます♪

 

何かあればインスタからでもメッセージしてくださーい↓↓

@m.t_0823

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年・沖縄生まれ沖縄育ち 18歳から理容の業界へ入り、 2017年 那覇・新都心に美容室と理容室の複合店 hair&spa KO を開業 その後店舗を譲渡 2020年12月 Time Hills barber shopオープン。